2018年12月24日

年末年始営業のお知らせ

先日、お知らせしたように、本日、明日は
Bridgeクリスマスで、スパークリング・サービス。

また、26日はマサヤ、27日はマスターみつあきが
20時から0時までの営業。

28日はお休みをいただきます。

29日の土曜日は通常営業で、みつあき、
ユウタ、シマの3人で20時から4時。

30日、日曜日はタクヤ一人営業で
19時から0時。

31日大晦日は、20時オープン、
スタッフは、マスターみつあき、
マサヤ、タクヤ、
年越し蕎麦のサービス、
紅白歌合戦をみんなで観たあとは
スパークリングで新年の乾杯、
元旦はカラオケで盛り上がって
朝までの営業。

新年は元旦、2日は休み。
3日、新春六尺デイをタクヤが
19時からオープンします。
通常営業は、4日の金曜日から
始まります。

平成最後の年末、年始を
よろしくお願いします。

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posted by みつあき at 19:35| Comment(0) | サービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地獄から天国へ その2

昨日のブログの続き。

ホスト勤めをするパートナーから
暴力を受け続けたエイジだったが、
そんな中、仕事関係の書籍を求めて
神保町の本屋街を訪れた時のこと。

そこそこ大きな本屋で
本を買ってレジに行った時に
包んでくれた店員の顔を見て
あれ?と思った。

「あの・・・」とエイジが彼に
声をかけると、相手もじっとエイジを見て
わかったようだ。

エイジが大学に入ったばかりの頃、
ドキドキして行ったゲイバーで会い、
何度か話をした2歳上の人だった。

「久しぶりだね!俺、もう少しで
上がるから、良かったらお茶でもしよう。」
と言われた。

あれから10年近く、その頃は
なんとも思わなかった彼は
とっても落ち着いた大人になっていた。

エイジ2年半同棲している相手がいて、
その彼から理不尽なまでのDV被害に
あっている、ということを初めて人に伝えた。

彼はうん、うんと頷き、
「俺、お前のこと、実は
とっても好きだった。
だから、お前を守ってやる。」
そう言われた。
エイジはキュンと来た。

とは言え、守ってやる、と言われても
エイジはどうして良いか、わからなかった。

とりあえず、相手がいない間に、
すべて自分の荷物を俺の部屋に
移動すると同時に、
何故、別れなければいけないのか、
という手紙を書き置きするべし。
そして当分、俺の部屋にいろ、
というのがその彼の言い分だった。

二人の関係はどうであれ
とにかく、死に物狂いで
自分のことを守ってくれようとしている。

結果的に功を奏して、
エイジは元カレから離れることが出来た。

エイジの携帯には、留守電も
メールも山ほど元カレから連絡は入ったけれど、
取ることはなかった。

それから半年。
エイジは、本屋の彼の元で
カップルとして幸せになった。

「本当に地獄から天国に登った気持ちです。」
エイジはそう言った。


誰かに救われるゲイの映画を
想像してみたし、たぶんあるのだろうけれど、
本屋の出会いと言えば、この映画。
「ノッティング・ヒルの恋人」

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posted by みつあき at 13:06| Comment(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月23日

地獄から天国へ その1

3年ぶりくらいだろうか
28歳のエイジが土曜日の営業に
久しぶりに来てくれた。

どうしてた?と尋ねると、
本当に色々あって・・・と言う。

良いこと?悪いこと???
そう聞くと、とても悪いことがあったけれど、
それをすべてクリーンにしてくれるような
素敵なこともありました。
そうつぶやいた。


内容を聞いてみると・・・
エイジがうちに来なくなった3年ほど前、
とあるハッテン場で
一人の男性と会った。

エッチな内容はともかく、
二人は個室で、3時間ほど
話をした。

年齢的にはエイジと
それほど変わらない。
でも、話し方や、在りようがゲイっぽくなく、
若いのに、ひょっとして既婚者かと思うほど
ノンケっぽい人だった。

どんな生活をしているのか、と尋ねると
彼はなんと
ホストクラブで働いていると言った。
もちろん女性相手のノンケの社会である。

え?女性といやらしいことを
してしまうんだ、この人は、
そう思った瞬間、
「僕は女性とはエッチはしない、
デートはたくさんするけれど」
彼はそう言ったのだそうだ。

別れ際に、彼から連絡先を聞かれ、
LINEで繋がったら、
翌日、すぐに連絡があった。

エイジの爽やかさを気にいったらしく、
良かったらデートをしよう、そう言われた。

二人は何度となくデートを繰り返し、
それから良い感じで付き合うことにし、
ひと月も経たない間に、
彼の部屋へモノくを移す作業をし始めた。


その後、数ヶ月経った頃から
彼からの激しい暴力が始まったと言う。

最初は、エイジがジョークで、
「今日は仕事で、いい女の人、いたの?」と
聞いたことから、小突いたりされた。
そのうちに、ホストクラブの件だけではなく、
ちょっとした事でも、
本気で殴る、蹴るが始まった。

殴りながら、「俺がお前をどれだけ
愛してるか、わかんねえのか」と怒鳴る。
ある時は、泣きながら蹴り続ける。

友人に相談し、
間に入ってもらおうとすると、
「本当に俺が悪いんです。
でも、心から好きだから」と言って、
また、激しい暴力が続くという日々だったようだ。

その間、2年間、エイジは
別れるにも別れられず、
本当に辛い日々を過ごしてきた。

ただ、その後、驚くような出来事が舞い込んだそうだ。

長くなりそうなので、この続きはまた明日。

この話を聞いて思い出した映画は
DVを描いた秀作「スリング・ブレイド」
まだ有名ではなかったビリー・ボブ・ソーントンが
素晴らしい。
ちと重いけれど、オススメだ。

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posted by みつあき at 14:57| Comment(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月22日

クリスマス営業のお知らせ

クリスマス・イヴの24日(祝日・月曜日)と
クリスマス当日25日(火曜日)は
スパークリング・サービスがあります!

聖なる夜に、みんなで乾杯しましょう。
ちなみに、イヴは Bridgeカラオケありです!
posted by みつあき at 19:10| Comment(0) | サービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パイパンの秘密

昨夜、23時過ぎに、なんとセーターに
キラキラとクリスマス・イルミネーションを
光らせてケンジロウが来た。

お客さんは口々に「凄い」を連発。
エロ好きなサヤマは
「さすがにセーター着たまま
ハッテン場には行けないしなあ」と言い、
だったら、このイルミネーションを
付けたコックリングは?
というような話から、

「コックリング」
(いわゆる勃起を持続させるために
キンタマにはめるゴム性や金属性のリング)
をはめた時に、陰毛がはさまらないか、
という話になった。

常連のカズマと、たまに来てくれるユウイチが
「僕はパイパンで、すべて剃っているので
そういう心配はない。と言う。

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そこで、そこにいた多くの客さんたちは
「え〜!!」という声をあげる。

そこに来ていたタケヨシや、あと数人は
揃えてはいるけれど、パイパンはない、と。

ユウイチは、子供の頃から
あそこに毛が生えてくることに
ものすごく抵抗があって、
ずっと剃り続けていて、
自分の長い陰毛は見たことがないらしい。

それも長い修正で、鏡など見なくても
お尻からタマからその周辺に
生える毛は見事なくらい、
綺麗に剃るのだそうだ。
これはすごい。

カズマも、性的にどうこうと言うよりは、
清潔だから、そうしているらしい。

そこに来ていたタクオは、
一度毛じらみを移されて、
その時、剃ったことが一度だけあるとか。

なるほど。

パイパンの人は、あそこを大きく見せる
そのためや、エロさを発揮するため、
そう思っていたのだけれど、
それだけではないようだ。

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posted by みつあき at 18:02| Comment(0) | エロティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月21日

深夜のドランカー

ハラダ君は、
自営で小さな事務所を営む40歳。
つい数日前にジムの帰り、
自分の事務所近くを
ふらふらと酔っ払って歩く
お年寄りを見かけた。

道路で車が走っているにも関わらず、
その状態はまずいと思って
「大丈夫ですか?
とりあえず、信号だけは一緒に
渡りましょう」
そう言って、肩を抱いて渡りきった。

車の通りからちょっとはずれた
細い道に入ったので
「もう大丈夫ですね」と見送り、
自宅のほうへ帰ろうとしたら、
もう1本の道から、
その方がフラフラ歩くのが見え、
そこで前につんのめり、倒れた。

ハラダ君は、走っていったら、
額から血が少し流れてる。
ハラダ君のシャツに、
その血がベットリとついた。
「おうちはどこですか?」と
尋ねると、なんと自分の事務所がある
隣のビルらしいのだ。

結局、そこまで見送って
「気を付けてくださいね。
傷の部分、ちゃんとして」
と言い残して帰った。


その翌日、事務所の1階にある
いつも行ってるパスタ屋にランチを食べに行った。

そこのマスターが
「昨日、この近くでおじいさんの介抱とかしなかった?」
と尋ねられた。
え?と一瞬ビックリして聞き返すと
その人は、このあたりで有名な地主の人で
結構飲んで酔っ払って帰ったんだけど、
この近所の青年に優しくしてもらったので
探しているとのこと。

「深夜にこのあたり、ふらついているのって
ハラダ君だと思って」というマスターの言葉(笑)
僕でした、と笑いながら伝えたハラダ君。

その数時間後、彼は仕事で事務所を離れていたが、
その間に、菓子折りとクリーニング代を持って
そのおじいさんが事務所を訪れたらしい。

ハラダ君、そんなつもりではなかった、と
言っていたが、「お礼なんていらないから
可愛い男のコでも紹介してほしかった」
そう笑っていた。

優しい人の笑顔は素敵だなあ、そう思った。


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酒飲みの映画と言えばこの映画。
「ラウンド・ミッドナイト」
ジャズ・サックスのデクスター・ゴードンの
アルコール依存には泣けた。。。

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posted by みつあき at 15:40| Comment(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月20日

不思議な偽装結婚

5年ぶりに来てくれた、という
ツシマさんは56歳。
30年一緒に住んでいる
パートナーがいる。

ツシマさんは外資系の企業に勤めていて、
30歳の時に、とある女性から
結婚してほしい、と言われた。

彼女は一流企業に勤め
ずっと仕事がしたい、
夢もたくさんある。
そんな話をうんうん、と聞いてくれるような
男性はツシマさんだけだった。

ツシマさんは、ゲイであることを
彼女にカミングアウトし、
共に住んでいるパートナー
(当時はまだ数年だったようだが)
のことも話した。

「ご家族や職場は知ってるの?」と
彼女から聞かれて、知らない、と
応えると「そのためだけでも良いから
私と結婚してほしい」
そう言われたのだと言う。

要は、パートナーと同居しながらも、
たまに会ったりする、というだけで
彼女的には満足。
むしろ、そういうほうが
自分も仕事が一生懸命できるのだ。

迷った末、結婚に踏み切った。
両親も喜ばせたかったし、
外資とは言え、時代的に
結婚はまだかと職場で言われるのも嫌だった。

彼女が若くして買ったマンションを
世間的には自分たちの新居、
ということにして、
会社の同僚やストレートの友人を
招くこともあり、
そういう時だけ、ツシマさんは
彼女の元へ行った。

パートナーとの関係も、
彼女(つまり奥さん)との
関係もうまく行っていた。

ひとつ問題なのが、
たまに会うツシマさんの母親が
どうしても奥さんと気が合わない。
頼むからあんな女性とは別れてくれ、
という話になったのだそうだ。

お父さんが亡くなったこともあり、
お母さんに落ち着いて
真実を打ち明けることにした。
「僕は愛する男性と一緒に住んでいて、
それも全部受け入れてくれて、
彼女は結婚した。
だから別れられない。」と。

お母さんとしては、
貴方が同性愛者ということは
受け入れるけれど、とにかく彼女と
別れてくれ、と。

ツシマさんはそんな母の言葉で
数年悩んでいたのだが、
その中で、奥さんのほうから
別れたい、という話になった。

仕事がうまく行っているからなのか、
二人のこの関係が嫌になったのか、
好きな男が出来たのか、
よくわからなかった。

そんなワケで、結婚数年後、
ツシマさんの不思議な結婚生活に
ピリオドが打たれた。

80を軽く越してしまったお母さんの様子を
たまにパートナーとたまに見にいくようだ。

あの結婚って、一体
なんだったんだろう、ツシマさんは
マイナスにはならなかったけれど、
誰のプラスになったかもわからない、
そう呟いた。


ゲイの偽装結婚と言えば、やっぱり
「ウェディング・バンケット」を思い出す。
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posted by みつあき at 13:24| Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月19日

友人のカミングアウト

僕の親しい友人であり、
店にもよく来てくれるタダシ
(他のお客さんは基本的には仮名だけれど、
彼の希望で本名です)から
一昨日の昼間、「母親にカミングアウトしたよ」
と連絡があった。
タダシの事を知っているお客さんなら、
は?今頃?もうとっくにしていると思った、
という人も多いかも知れない。
彼は渋谷区の同性の
パートナーシップ証明書の発行の際、
テレビなどにもよく映っていたし、
LGBT1万人のポートレートを目指す
"Out in Japan"の活動にも深く関わったいる。
ただ、もう80に近いお母さんに
わざわざ今、言うのも、
とも思っていたようだし、
再婚された義理のお父さんのことも
あったようだったから、
長く控えていたようだ。
タダシには今年で7年目になる
若いパートナーがいる。
九州に住んでいた彼と
数年遠距離恋愛だったが、
2年半ほど経って、
彼が上京、同棲を始めた。
そして、今回、「同性婚を認めないのは
違憲である」という訴訟について、
自分も少しでも何か出来れば、と
動こうかと考えたらしいのだ。
タダシのお母さんは、とっくに
わかっていたようだし、
「貴方がやりたいようにやればいい」
と言ってくれたようだ。
むしろ、義理のお父さんは
ショックを受けられていたと言っていた。
もちろん、タダシだけではなく、
パートナーの家族の問題もある。
一応、御両親にはカミングアウトはしたものの、
まだタダシも会ったことがないし、
マスメディアに出ることへの
躊躇は当然のようにあるようだ。
タダシと出会ってから、彼の生活や
環境、考え方も変わったように、
タダシも良い意味で大きく変わったと思う。
何よりも、彼のことを常に最優先しているし、
あれだけ派手な事は興味がない、と言っていた
彼が、ささやかでも結婚式とかしてもいい、
などと言うようになった。
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人は変わる。
そこには、自分が少しでも成長出来ること、
残された日々を、より素敵な人生になるべく、
生きていくような変化になるといい。
僕にとって、タダシは
そういう事に努力を惜しまず、
どんどんかっこ良く
変化していく友人なのだ。
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posted by みつあき at 18:13| Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月18日

愛情の確認

月曜日担当のマサヤが急遽
休みになった昨日の深夜、
古い友人カップル、
シンヤとオサムが来てくれた。

彼らは今年で18年という
長く続くカップル。

二人が今月末からアジア各国を
旅行するという話から、
一度くらいはセックスをしなきゃね、
と言っていた。

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え?セックスはまだ続いているの?
と聞くと
「え?だって誰とやるの?」
と応える。

前にもここに書いたけれど、
海外のカップルに比べると
ゲイに限ららないことのようだが、
長く続いていると、
セックスがなくなる人たちは多い。

そんな中で、18年、きちんと
セックスがある、というのは驚きだ。

「え?僕らの知り合いで35年付き合っている
人たちは、いまだにあるようだし。」

やりたい、と言うよりも、
やらなければ、という気持ちも確かにあると言う。
義務かと問われると、
いや、愛情の確認だと。

「僕らにとって、セックスって
プレイじゃない。
そういうのは、ビデオで
観ているだけで十分」だと言い切る。

その二人のしっかりとした応え方を聞いて、
単純に素敵だなあ、そう思った。

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posted by みつあき at 15:27| Comment(0) | 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月17日

彼が愛したケーキ職人

不覚にも、この映画の事を
まったくノーチェックで
(今、思うと、タイトルからゲイが
関わる映画?という
予想は付いたかも知れないはずなのに)
公開ひと月以上経った昨日、
クリスマス・イルミネーションの恵比寿で
観てきた。

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(日本のポスターとオリジナル 随分違う)

映画はドイツのベルリンと
イスラエルのエルサレムが舞台。
両方とも、僕がここ数年間に
行った土地だったので
非常に懐かしい気持ちを感じながら
観ることが出来た。


映画はベルリンに出張中の
イスラエルの男性が
カフェで会ったケーキ職人の若い男性と
そういう関係になるところから始まる。

イスラエル人は妻子持ちで、
ドイツの青年とは不倫の関係、
ということになる。

彼はエルサレムと
ベルリンを行ったり来たりして
愛人(?)関係を続けるが、
突然、連絡が取れなくなってしまう。

ケーキ職人は何度も携帯の留守電に
メッセージを残すが、そのままだ。

エルサレムまで出向くと、
結局彼は交通事故で死亡した事がわかる。

その後、若い彼はエルサレムに
新しく出来たカフェで働くことになるのだが、
その店の主人は、なんと死んだ
彼の奥さんだった。

二人が死んだ彼との繋がりを
知ってしまうの。
そしてこの二人はどう関わっていくか。


こう書くと、少しサスペンスフルにも
感じられるだろうけれど、映画は実に
静かに穏やかに、
まるで小説を読んでいるかのように
綴られていく。

僕の個人的な友人たちに感想を聞くと、
映画の展開に、リアリティが欠ける、という意見と
残された者の孤独を、こういうふうに
描いた傑作、という意見とに分かれているようだ。
僕は両方の意見がよく理解出来た。

あなたはどう感じるだろうか。

色々とこれは、と思う部分も
あったけれど、観て損はない映画だと思う。


「彼が愛したケーキ職人」↓

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posted by みつあき at 19:24| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする