2021年09月09日

エンディングノートの大切さ

僕と同世代のカズオが久しぶりに来てくれたのだが、
彼のお姉さんが今年の冬、癌で亡くなったそうだ。

それほど長患いにならなかったのは良かったけれど、
癌がわかってからは、意外なほど早かったようだ。
ずっと独身だった彼女は、
亡くなる前に、他の兄弟たちも含めて、
まったくご自身の色々なことを伝えていなかった。

色々なこと、と言うのは
特に隠し事、ということではないのだけれど、
ご自身の保険のこと、預金のこと、そのパスワード、
他にもありとあらゆることがわからず、
残された家族には大変だったようだ。

お姉さんは、PCなどが苦手だったから、
すべては紙に書かれた文書、
それでも、どこに何があるかを
探し出すのも本当に苦労したとカズオ。

パソコンや携帯に色々な情報が入っていたら
もう少し楽だったかも知れないけれど、
それは、それでパソコンを開くために
業者に頼むと、かなりお金もかかると言う。

また、特にゲイの人で、
誰にもその事を話していなければ、
絶対見られたくないモノは多くあるだろう。
いや、それはゲイのみならず、
多くの人がそうだろう。

そんなこもがあって、カズオは
テレワークも多くなって、
エンディングノートを買って、
そこに書き込むことにしたようだ。

ただ、それはそれで調べなければならないことが
多過ぎて、頭を抱えている最中だと言う。
とは言え、これはかなり重要なのかも
知れないと僕も思った。

まあ、大きな遺産や借金さえなければ、
何とかなるさ、と僕なんかは、
軽く考えてしまうだけれど、
どうなんだろう。。。笑



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2021年09月08日

幼少期の性の記憶

ヤスヒサと男との初体験の話をしていた。
話の途中で、ヤスヒサは
「初体験は二十歳を過ぎてからだけど、
とにかく小学校の時の運動会で
友人たちのお父さんのジャージの
モッコリを見て、すごく興奮していたことを
思い出した」いきなり、そう言った。

ずっと凝視していたら、自分の母親に
「あんた、ずっとどこ、見てるの?」と
言われ、とっても焦ったらしい。
お母さんにしっかりと、わかってしまったのか、
それとも違うのか、これはいまだに謎だと言う。
たぶんお母さんはとっくに忘れているだろうけれど、
とは言っていたものの(笑)


それを聞いていたトモアキは、
「僕も小学校の頃、近くに住んでいた
工場で働くあんちゃんが大好きだった」と告白。
そのあんちゃんは、よく立ちションを
するのだが、トモアキにどこまで
オシッコが飛ぶのか、
戦おうと言われたらしい。

トモアキは必死で遠くまで飛ばそうと
試みていたのだが、なんとそのあんちゃんは
自分のペニスをしごいて大きくさせ、
トモアキよりもずっと遠くに飛ばした。
それがトモアキが他人の勃起を
初めて観た瞬間でものすごく興奮したのだと言う。
その時のシークエンスは、今でも夢に見るのだそうだ。


それを聞いて僕も思い出したのは、
小学校の頃、7歳年上の自分の
兄のパンツに少し穴があいており、
そこから兄のヘアが見えるのにドキドキした。
自分自身がまだヘアが
生えていない時期だった。
そして、もっと見たいなあ、と
その穴をハサミで少し大きくしてしまった。

兄は母親に「ほころびが大きくなった。
おかしい」と訴え、
「そんなの、ネズミでもかじったり
するワケないから、あなた自身が寝てるうちに
破いたんじゃないの?」と言われていて
身が縮む重いだった。
もう僕がゲイであることを十分知っている兄だが、
今さら、そんなこと、さすがに
恥ずかしくて告白は出来ない(笑)


子供の頃の性に対するそういう思いは
何か行為に移す、移さないはともかく、
おそらく誰もが持っていただろう。
懐かしいけれど、いまだに考えると
甘酸っぱく、また気恥ずかしいものだ。

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2021年09月07日

週一度のブログおやすみのお願い

日々のブログ。
基本的に、よほどのことがない限り、
毎日、ブログを書き続けてきたけれど、
何を書こうかと考えたり、
まとめたりしている時間も含めて、
なかなか小一時間、毎日取られてしまうのは
結構なかなか辛いモノもある。

そんなワケで、店を休みの火曜日のみ、本日から
(と言って、本日は告知として
書かせてもらっているけれど)
お休みさせてもらうことにしました。

何卒、よろしくお願いします。

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2021年09月06日

オリパラが終わった

パラリンピックが終わった。

日本で開催されている、ということもあってか、
過去のパラリンピックよりも、
テレビ放映する時間は長かっただろうし、
僕も十分楽しませてもらった。

と言うか、通常のスポーツはある程度
馴染みがあるものの、パラリンピックは
いちいちそのルールやパフォーマンスに
驚かされるだけでなく、
本当に興味深く見ることが出来た。


うちのお店にも、障害を持っているお客さんは
過去、多く来てもらっていたけれど、
こういう大会を目にすると、
リアルに何が大変なのか、
よく理解出来たりもする。
また、障害を持たれている部分よりも、
鋭敏に特化しているところも多く感じ、
健常者と言われる僕も、その凄さに
いちいち目を奪われる。

もちろん、そこには弛まない努力が
横たわっているのだと思うけれど。


こういうパフォーマンスを目にすると、
歳はとっても、まだ健康である自分が
まだまだ頑張らなければ、という気にもさせられる。


多くの問題を抱えた今回のオリパラ。
開催に対してずっと疑問を持っていた僕も
特にオリンピックはこのブログで
ほとんど触れなかった。

ただ、昨日の閉会式を観ながら、
色々反省点や宿題も残しながら、
とりあえずそれほど大きな事故もなく
終わったことは、良かったと思う。

日本のパフォーマンスも、バタバタのオリンピックの
閉会式よりも、目を見張るモノも多かったけれど、
次回の開催国でのフランスのパフォーマンスには
悔しいけれど、圧倒された。

ここまで芸術的にも洗練され、
かつロマンチックな演出は、
否応なくワクワクさせられてしまうのだ。

3年後の開会式の入場行進は、
セーヌ川を舟で、というアイデアも耳にもした。
それまでにコロナがすっかり落ち着いていれば
良いのだけれど。

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2021年09月05日

政治の季節

政権がゴッタ返していて、
このコロナ禍で、国民も右往左往し、
そんな中で、店のお客さんたちも
色々な意見を持っている。

若いコは、よくわからないし、
あまり興味がない、という人もいれば、
一生懸命、ネットで色々な人の意見を
聞いているという人もいる。

また、少ないながらも、菅さん、よく頑張った、
お疲れ様という人もいれば、
色々なことが後手後手で、
この政権が続く限り、
絶対大きく変わらない、気が重い
という声もある。


政治や宗教の話は、バーでは御法度、と
言いながらも、総理大臣が辞職し、
総裁選挙という今回だけは、
やっぱり話さずにはいられないようだ。

僕自身も、私生活ではイライラすることや
ストレスもあまりないほうだけれど、
このコロナ禍のあらゆることについて、
うんざりさせられたり、
かなりストレスフルだったりしたことは確か。


ただ、話をしていていつも思うのは、
右であれ、左であれ、
誰もが、幸せでありたい、良い国にしたい、
してもらいたい、他国とも何とか
うまくやっていきたい、
無駄な血は流すべきではない、
そう思っているはずだ。

すべてが、YES、NOで決められることではなく、
十分な言葉のキャッチボールと、
相手の考え方の受け止め方、
そして自身のことだけでなく、
国全体、ひいては世界全体が
より良くなるために、
いかに想像力を使うことが出来るか、
ということが、大きい鍵となるのだと思う。

誰が総裁になっても、
どこの党が政権を取ることになっても、
とにかく隠し立てや嘘を付くことなく、
国民の声に真摯にきちんと
答えてくれる、そういう政治へと
大きく変化してほしい、心からそう思う。

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2021年09月04日

大人の男の装い

昨日はカメイちゃんが、
着物を来てふらりと来てくれた。

彼は和装が好きで、多くの浴衣、着物を
持っているけれど、さすがにコロナ禍で
着る機会も減ってしまったので残念だと言う。

年に1枚は必ず買うらしいけれど、中には
100万近いモノもあるらしいので凄い。

街を歩いたり、電車に乗っても、
去年、今年は、確かにとんと浴衣や
着物姿を見ることがほぼない。

着物はともかく、浴衣はひと夏に何度も見るし、
お客さんたちも、花火の帰りなどに
下駄履きで来てくれたりもする。


思えば、うちの父親など、僕が小学校の頃は
家に帰ってくると、ほぼ浴衣の上に丹前を
羽織っていたものだ。

トレーナーやTシャツやスウェットを
着るようになったのは、70も過ぎた頃から
だったのかも知れない。

外出の時は、休みの日でもネクタイをし、
帽子を被って出かけていた。

昭和の大人の男たちは、ほぼそういう出立ちで
子供ながらに、大人になると家では着物、
外では帽子にネクタイ、
そんなイメージがあった。


思えば、今のそこそこ若い人の中でも
そういう格好をしている人をたまに見かけるが、
この僕は幾つになっても、二十歳を超えた頃と
ほぼ変わらないTシャツや、ポロシャツや
ジーパンだったりする。

時代が変わった、と言いながらも、
実年齢に応じた装い、というのも乙なものかも
知れない。
カメイちゃんの着物姿を見ながら、
ふとそんなことを考えた。

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2021年09月03日

ゲイカップルとベビーシッター

20代後半のツトムは、アルバイトで
ベビーシッターをやっているらしい。
そのベビーシッター、と言うのも、
ゲイのカップルが育てている子供の
シッターだと言うから驚いた。

ツトムは、まだ2丁目に出て来たばかりの頃、
店で知り合ったカップルがいて、
友人もいないツトムには
非常に親切にしてくれたのだそうだ。

そして6年ほど前に、
そのカップルの一人が
とある女性とネットで知り合い、
人工授精で子供を提供してくれる
という話になったようだ。

その女性は、どうしてもお金が必要だった
ということだったらしい。

このカップルは、それぞれが仕事が
非常に忙しく、夜勤が多いツトムが
平日の昼間、シッターをすることに
なったのだそうだ。

この流れにツトムはとっても
驚いたようだった。

欧米とかではよく耳にする話だけれど、
僕自身も、こういった話を
国内で聞くのは、有名になった
松中君(ゲイ)と文野君(トランス)の
ケースくらいだった。

思えば、まったく知らないところで
こういう形というのは、少しずつ
増えているのかも知れない。

それにしても、ゲイカップルの赤ちゃんと
ゲイのベビーシッター。
まさか、こんな時代が来るとは。。。

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2021年09月02日

他人を形容する時に

大阪から来てくれたセイゾウ君が
連れて来た相手のことを「ツレ ツレ」と
言うので、隣にいたキヨヒコが
「それ、何のこと?」と尋ねた。

東京ではどちらかと言うと、夫婦が「連れ合い」
などと言うことから、その省略形で、彼氏?だと
キヨヒコは思ったらしい。

しかし、関西では、自分のかなり
親しい友人に対して言うことが多い。
いわゆる「ダチ」という感じなんだろう。
そう、セイゾウ君が言うと、キヨヒコは驚いていた。


さて、さてそうやって人を形容する言葉というのは
色々あるよね、という話に繋がった。
昔から「宅の主人」という言い方がある。

主人という言葉は、主従関係を表していて、
女性蔑視に繋がると思われ、差別に繋がるらしい
とキヨヒコが言う。

まあ、自分の家のことを、上品に「宅」というのは
大丈夫だが(とは言っても今は死語)、
相手に対して「お宅」と言うのは、
今で言う「オタク」と勘違いされるので
これも使わないようになったと。


そんな話から、ゲイの三人称について
昔、よく話していたことを思い出した。

ゲイの一人称は「あたし」
二人称は「あんた」
三人称は「あの女」。

それが、友人であっても、実の親であっても、
たとえ会社の上司であっても、
ゲイ同士で会話する際には、すべて
「あの女」となるという話だ。

だから、どの女なのか、わからなくなるよね、と
セイゾウ君や、キミヒコと久々にバカ笑いをした。

それを思うと、人に対しての形容というのは
色々な地域や、関係で変わってきて
改めて面白いなあ、そう思った。

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2021年09月01日

雨の日グッズのレコメンド

8月が終わった途端、また天気が悪くなり、
気温もぐ〜んと下がるようだ。
そして、また雨が続きそうだ。

雨の日、傘を持って歩いたりするのが
面倒だったり、足元が濡れるのが
本当に嫌いだ、というようなことを
最近でもこのブログに書いた。

そんな中、とにかく靴や靴下が濡れるのが
イヤで、ネットでレインシューズを
検索してみると、色々出てくる。

そんな中で、なかなかオシャレ、
そしてインナーも付いている、という
代物を見つけ、雨の日には使うようになった。
これが、今までの不快感がまったくなく、
足にもフィットして新鮮だ。

そして、レインシューズを買ったら、
そのあとに雨の日グッズの情報が
どんどん僕のサイトに現れるようになった。
いわゆるレコメンドエンジンだ。
やれやれ。

特に目立つのが傘。
思えば、僕が若い頃は、みんなそれなりの
お気に入りの傘を持っていて、
なくしたり、忘れたりした時には
とても落ち込んだりしていたものだ。

しかし、今は半数の人間は
透明の500円傘。
もう、そんなところにお金を使ってられない、
ということなのか、上に書いたように
なくしたりしがちだから、ということか。

テレビの中継などでもアナウンサーなどが
雨の屋外でのレポートなども
ほとんどがあの透明ビニール傘。
時代も変わった。

そんなワケで、2021年もあと3分の1、
どのくらい営業出来るのか、皆目わからないけれど、
何卒、この9月もよろしくお願いします。

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2021年08月31日

見ることがない、そんな我が子への想い

ヤスハルはご両親にとても大切に
育てられて、数年前にお父さんを亡くした。

今、健在のお母さんは85歳。
地方都市で、お一人で暮らしていて、
一人息子のヤスハルとしては
とても気がかりだそうだ。

お母さんはとても気丈な方で、
心配すればするほど、大丈夫!と
元気な答が返ってくるらしい。

他のお年寄りを見て「あのお婆さん」と
人ごとのようにおっしゃるらしいけれど、
それはうちの母もそうだった。

ヤスハルが最も気に病み、悔やんでいるのは
亡くなったお父さんや、健在のお母さんに
孫の顔を見せることが出来なかったことだと言う。

30歳前後では、何度も結婚の話を聞かれ、
本当に面倒だったけれど、40も過ぎた頃からは
そういう話はまったくなかったようだ。
しかし、彼の心の中では、いつも
申し訳ない、という気持ちだったと言う。

僕がよくこのブログに書くように、
僕自身、悔やみがあるのは、
自分まで繋がってきた、このDNAを
残せない無念さだったりすることだ。

ある意味、それは僕個人のわがままだけれど、
ヤスハルは、単純にご両親への想い、
というところで、つくづく
優しいなあと思った。

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