2018年09月08日

ジムのフロントで

昨日来てくれたリョウスケ 34歳が
行きつけのジムに先週行った時の話。

「こんにちは!」
と初めて見るジムのスタッフ男子。
でも、何故か、彼がちょいと首を傾げながら、
リョウスケのほうを見続ける。

どこかで会ったんだろうか。
まったく覚えがない。
こんなに若い(たぶん20代中盤)の
ゲイの知り合いは
それほど多くないし、
仕事関係でもない気がする。

まあ、いいや、と思っていたら
トレーニングの最中、
ジム内を点検していた彼が
リョウスケのほうをちらっと見る。
リョウスケも見返し、何か?という顔をしてみた。

「◯◯さんですよね。」
リョウスケの苗字を彼が言う。
「うん、そうだけど。」

「ああ、やっぱりだ。
覚えてますか?
僕の兄貴が◯◯さんの大学のクラスメイトで
僕、その時中学生で、◯◯さんのうちに
遊びに行っていたことがあったんですよ。」

え?と名前を聞くと、思い出したのが
当時クラスメイトで仲が良かった友人。
思えば、都内で両親と暮らす実家に
その友人がゲーム好きの弟だ、と
連れて来たことがあったのだ。

なんとあのまるで子供だった彼が、
なんとこんなマッチョな青年になっているなんて。

「よく、わかったね。」
「はい。そんなに変わっていないですよね。
それと、◯◯さんの苗字って変わっていて、
さっき会員証を見て、ハッと思ったんですよ。」

確かに。
リョウスケの苗字は、とても珍しく
国内でも100人もいないのだそうだ。

「んで、ひょっとして、彼は
ゲイだったの?」
僕がそう尋ねると、
それはわからない、そう言う。

特に連絡先は交換しなかったけれど、
少なくともこれからも会えるし、
いつか飯でも誘おうかと思っているそうだ。

可能性としては、そこそこ高いと思う。
リョウスケはそう微笑んだ。
ふううむ。。。。

***********************************
GAY BAR BRIDGE
〒160-0022
東京都新宿区新宿2-13-16  SENSHOビル 6F

posted by みつあき at 18:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月07日

友人たちの近況

昨日も書いたけれど、
ここ数日、関西方面や北海道に住んだり、
実家がある友人、知人に
安否を確認するために連絡を取った。

それぞれの家族はともかく、
ちょっと連絡を取っていなかった
友人二人が大変な事になっていることを知る。


一人は関西に住む僕と同世代の友人で、
彼はここ数年、
アルコール中毒になって
苦しんでいるということだった。

昔から酒はよく飲んでいたが、
いつの頃からか家族や周りに
暴力をふるうようになり、
そのたびに落ち込む、という繰り返しが
続いていたのだそうだ。

それから何度か入退院を繰り返し、
ここ3年ほど酒を一滴も飲んでいないらしい。

今度、何人かで会おう、そう伝えたが
その時に周りが飲めば、絶対飲みたくなる。
そして1杯飲んだら、この数年の禁酒が
すべて台無しになると言う。

僕も含めて、飲まないようにするから
大丈夫だよ、とは伝えたけれど、
よく飲み、よく語った日々を
知っている彼にとって
酒なくして、旧友と会うのも、
またストレスのようだ。


もう一人は、まだ30代の友人。
彼はふた月ほど前に身体に異変を感じ、
色々な病院で検査を受けた結果、
ガンを宣告されたと言う。
入院してすぐに抗がん剤を使いはじめ、
多くの副作用に苦しんだようだった。

体格も良く、あれだけ元気だったのに
これには本当に驚いた。

最初はかなり落ち込んで、
何もやる気が起きなかったらしいけれど、
少しずつ前向きになってきているとのこと。

それにしても僕よりもふた回りも下。
店を始める前からの知り合いで
その当時はまだ20代そこそこだった。
ガンになるには、若過ぎる。

ただ、二人に共通して良かったと思えるのは
ずっとそばにいてくれるパートナーがいる、
ということだった。

メールやLINEのやり取りでわかった
彼らの状況。

SNSなどで動向がわかっている友人や知人は
ともかく、それらをやっていない知り合いは
ふと気がつくと何年も連絡しなかったりする。

せめて数ヶ月に一度は連絡を入れよう。
そう思った1日だった。


posted by みつあき at 16:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月06日

災害から考えること

一昨日の台風での西日本の壮絶な状態を
ニュースなどで観て驚いていたら、
今日は北海道全土の大地震が起こった。

連絡が付く友人やお客さんには
連絡が取れたけれども、
まったく連絡先を知らない方々の
安否が本当に心配だ。

それにしても、車が飛び、壁が剥がれ、
自転車や看板が転がって行くのは
まるで怪獣映画でモンスターが通った
あとのようだった。
加えて、関西空港の大変な有り様。

自分が生まれてから、台風というのは
多く遭遇しているけれど、
それほどの経験はないし、
テレビでもああいう光景を観たことは
ないような気がする。

大阪や和歌山、神戸の友人たちに
連絡をすると、とにかくホラームービーの
ようだったと。
ちなみに僕が暮らしていた地区は
いまだに停電が続いているらしい。

北海道。

札幌に住む元彼に連絡をしてみると、
全域で停電しており、その復旧は3日掛かる
という見込みらしく、携帯基地局の電源も
数時間で切れるとのこと。

スーパーは多くの場所を歩き回ったけれど、何もなく
行列ばかり目にする。
お店の対応は分かれるところで、
ダメなところは本当にダメだと言う。
水道、ガスは大丈夫かと思いきや
ガスもまもなく途切れるようだ。

旭川の友人宅も、函館の元スタッフの実家も
みんな停電らしい。

こういう時にカセットコンロや、
水の蓄え、簡易トイレなど準備をしなければ、
そんなことを思っているうちに災害は
やってきてしまうのだ。

初夏、九州地方や、広島地方を襲った大雨。

異常気象などと言われて、久しいけれど、
本当に国同士がああだ、こうだと
言っている場合じゃなく、
何とかこの地球を何とかしなければ
手遅れになってしまう。

とにかく、少しでもあらゆることが復旧し、
次なる災害が起こらないことを祈るばかりだ。


posted by みつあき at 19:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月04日

幸福な時間

土曜日にそれぞれ、
偶然店に来てくれた常連の3人。
ヒサオ、ジョウジ、そしてサブロウだ。

ヒサオは「エロがなければ生きていけない!」と
いつもエロネタで明るくワイワイと飲むタイプ。

ジョウジは、マッチョでストレートっぽさを
残しながらも、アッケラカンとしているタイプ。

サブロウは、僕が店を始めるずっと前からの友人。
デリケートながらも、恋愛を真剣に考えるタイプ。


3人とも、うちの店に来てくれて10年経つけれど、
実はとっても、いわく付きの関係者なのだ。

遅咲きのジョウジは、23年ほど前に
ヒサオと出会い、10年ほど付き合った。
どういう事があったのか、
わからないけれど、
別々にうちの店に来た頃は
別れたばかりだったようだ。

ヒサオが店にやって来て、
ジョウジがそこで飲んでいると
ヒサオは飲まずに出て行った。
また、先にヒサオが飲んでいて、
ジョウジがやってくると
やはりすぐに帰ったりしたものだ。
それほど別れた直後は、会いたくなかったようだ。

その数年後、ヒサオがうちの店で
出会ったのがサブロウだった。

二人はそれから付き合いだしたものの、
なかなかうまくいかずに、
数ヶ月後、やはり二人は別れてしまった。

そして別れた直後に、ジョウジとサブロウ、
つまりヒサオの元彼同士が、
うちの店で知り合った。

ここで彼らが付き合ったとしたら、
いわゆる三角関係となるのだけれど、
残念ながら(笑)
二人はそういう関係ではなく、
無二の親友となった。

結果的にこの頃からか、
ヒサオもジョウジを店で見ても
帰るということはなくなった。

その後、それぞれ恋愛をしながら、
今はヒサオとサブロウはシングル、
ジョウジはその後、
うちの店で知り合った3歳年下の彼氏と
もう5年ほどの付き合いとなる。

ジョウジとヒサオ、
ヒサオとサブロウ、
もちろんジョウジとサブロウ、
それぞれのツーショットはうちでよく見るけれど、
この3人がカウンターで並ぶというのは
先週のこの日、初めてのことだった。

それぞれに過ごした時間、
そして今、現在流れていく時間。

他のお客さんも加わって、
終始笑いに包まれた時間だったけれど、
10年前、誰もが想像しなかったこういう形こそ、
最も幸福なのかも知れない、
そんなふうに思った。

posted by みつあき at 18:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月01日

新たなる出発

僕が20代の時に映画館で知り合った人に
初めて連れて行ってもらった店。
今でもあるけれど、
マスターが代替わりしてもう35年以上
経っている店だ。

その店で35年ほど前に知り合ったエイゴは
当時二十歳になるか、ならないかだった。

彼と20年ぶりに再会したのが、
15年ほど前に共通の友人が催した
バーベキューだった。

さてさて、そんなこんなで
その後、エイゴは
うちの店にもよく来てくれていて、
ここ10年の間、ほぼいつも
「たぶん、一生、恋愛はないと思う。」
そうつぶやいていた。

何しろ、今まで付き合った最長記録が半年、
それももう20年以上前というから、
僕もそんな事を聞きながら、
本人がそんな気持ちだったら、
もうないのかも知れないなあ、
そんな風に思っていた。


しかし。
去年の年末、なんとあるお店で
28歳年下のイケメン君に声をかけられ、
付き合うことになったと報告。

それから9ヶ月。
二人は月に1、2度、店に来てくれるようになった。

ひと月前のエイゴのバースデイは、
彼氏となったゴウ君から
3つもの素晴らしい
誕生日プレゼントを用意してくれたそうだ。

ひとつは、二人でディズニー・シーへ行くチケット。
そしてもうひとつはお揃いのピアス。
最後のひとつは、あまりに素晴らしい
ラブレターだったそうな。

エイゴは何十年ぶりに泣きに泣いた、
そんなことを言っていた。

そんな矢先、二人は同居することを決意。
昨日店に来てくれて、
今日、新居を見て決めるのだと言っていた。

人生、何が起こるか、わからない。
つい数年前までに想像していなかった世界が
今日から始まる。
エイゴは本当に幸せそうだった。
永くこの幸福が続きますように。
posted by みつあき at 19:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月31日

無味乾燥なデート

トレーニング好きのニシカワ君 37歳は
自分が相手を選ぶ時も
マッチョじゃないといけない。

とにかく顔よりも身体。
顔がど真ん中で、身体がそこそこよりも、
顔がまったく自分のタイプでなくとも、
マッチョであれば、問題ないと言う
いわゆる「カラダ専」だ。

さて、そんなニシカワ君が
最近、出会い系アプリで
会ったのが、驚くほどのマッチョな同世代。

最初にお茶をした時に、
何だか反応が悪いなあと
思いながらも、うちに来るかと誘うと
応じてくれたので、そのまま夜にベッドイン。

意外にも身体の相性もよく、
(少なくとも、ニシカワ君にとって)
ああ、良かったと胸を撫で下ろした。


それから、何度かデートを繰り返し、
毎度そういう関係にもなったのだが、
一緒に食事をしても、映画を観ても、
とにかく反応が悪い。
と言うか、反応がない。

何かを尋ねても、返ってくる言葉は
ひと言、ふた言。
まったく会話にならない。
加えて、一緒にいて、
まず笑顔を見たことがない。

これだけのマッチョだから、
ジムやトレーニングの話題も
せっせとするのだけれど、
うんとか、いいや、とかで終わってしまう。

自分と一緒にいても、楽しくないんだろうか。
自分のことは好きじゃないんだろうか。
頭の中で色々なことがグルグルと回る。

よくよく考えてみると、連絡をするのも、
常に自分のほうから。
本当に自分をどう思っているんだろうか。
そんな思いで、一度、あちらから
連絡があるまで待ってみよう、
そう考え、連絡をするのを控えてみた。

案の定、まったく連絡が来ない。

肉体関係だけで満足しているかと言うと、
そうではない自分がいる事にも改めて気がつき、
ニシカワ君は久しぶりの出会いに
ピリオドを打ったそうだ。

早く気が付いて良かった、僕もそう思った。
posted by みつあき at 15:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月30日

自分の愛する場所

ひと月に一度くらい来てくれるムツオ君36歳は
九州地方で生まれ、タイの大学で学び、
仕事でオーストラリアに住んでいたと言う。

そんな話をしていたら、すぐ近くに
座った3人のタイからのお客さん
(中の一人は、もう8年以上、
うちに通ってくれているドン君)と
タイ語で久しぶりに会話をしたと言い、
楽しそうで良かった。

タイには、たった半年くらいしか住まなかった
と言うのに、あちらでタイ人と付き合ったからか、
若かったからか、タイ語の発音は完璧!と
彼らからお墨付きをもらっていた。
すごいなあ、とムツオ君と一緒に来た
アキヨシ君も驚く。


ところで、地方都市も含め、
今まで移住した場所は
数々あるけれど、どこが一番良かったかと尋ねると
ムツオ君、愛してやまないのは
やっぱり故郷の九州と、タイだと言っていた。

そんな話をすると、そこに来ていた
広島出身のソウジは広島だと言うし、
大阪出身のゴウはやっぱり大阪と言う。

親の都合でなんとニカラグアで生まれた、
と言うトシカズは、世界を転々としていて
大学時代に暮らしたベルリンだと言っていた。

そう言えば、名古屋で生まれたけれど、
長野で学生時代を過ごしたという
エイタは、いじめもあり、いやな思い出しかない
長野は絶対に入れたくない、そう豪語していた。

僕自身は大阪で生まれ、育ったけれど、
今まで暮らしたのは、高校3年間を暮らした松江、
そして今暮らす東京のたった3箇所だけだ。

愛する場所と言うのは、どうなのだろう。
大阪や松江は懐かしさというモノがあるけれど、
その土地を愛してやまない、
という事ではないのかも知れない。

ずっと住んでいたいと思うのは東京だし、
愛情がある、という意味では
いつも行っているニューヨークかも知れない。
陳腐ではあるけれど、そこにはブロードウェイが
あるから、というのが僕の答えかも知れない。
posted by みつあき at 18:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月29日

30歳前のゆらぎ

土曜日に人に紹介されて、
初めて来てくれたと言うノリヤ君、29歳。
遅い時間だったので、
色々話を聞くと、今、自分は
人生の大きな岐路に立っているのだと言う。

彼は高校時代、かなり一生懸命勉強に励み、
某有名大学に入学した。
そして、結構大きな会社に入ることも出来た。

会社に入って7年。
仕事はこれと言って自分を昂めることはなく、
やる気が起きずに、ただ、ただ
収入を得るためにやっている感じが続いている。

しかし、彼は昔から人の前で
パフォーマンスをしたい、
そう思っていた。
そんな理由もあって、ここ数ヶ月、週末だけ
養成所のようなところに通っている。

とは言っても、それは趣味のようなモノで
それで食べていこう、なんて思ってもいない。

養成所の中にいる学生たちは
自分よりも年上、年下に限らず
本気度が違う。
平日はガッツリとアルバイトをしながら、
必死になって、将来の自分の仕事に
繋げたい、そう思っている。

それに引き換え、自分はすべてが中途半端で
どうしようもない気がしてくる。
少なくとも、名門大学から一流企業に入り
それなりの収入があるということで
どこか安心してしまっている。

このまま定年まで、なんて絶対考えたくないし、
どこかでやりたい事はたくさんあるはずだ、と
思いながらも、その一歩が踏み出せない。

結果的に、何がしたいか定まらない、
勇気が持てない、
そしてその前に、すべての恵まれた条件を
捨てるのが怖い。

僕個人は、そこまでの
一流企業に勤めたことはないけれど、
やはり20代から30代にかけて、
バブルも含めてそこそこの収入があり、
ノリヤ君同様、動くことが出来なかった。

今、思えば、それはそれで意味があったとは
思うし、後悔することはないけれど、
あの時ああしていればどうだったんだろうか
もう少し広がりがあったのかも知れない、
そう思うこともある。

30歳なら30歳にしか出来ないこともある。
失敗しても、まだまだ先も長いし、
いくらでも冒険が出来る年齢なのだ。
ちょっとだけ頑張っても、
決して無駄にはならない、そう思う。

初めて会ったノリヤ君だったけれど、
応援したいなあ、そう思わせてくれる人だった。
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posted by みつあき at 18:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月27日

11周年パーティのお知らせ

前回、この10年のことをツラツラと書きましたが、
11周年パーティのポスターが、
出来ました。

ブリッジ11.jpg

今年は、いつものエスムラルダの新作ショウ、
そして10年間の周年の映像の数々、
加えてお客さんと一緒に、
Saku Saku Mondayのマサヤが誘導する
カラオケタイムも!!!

9月28日、29日の両日、20時オープンとなります。
皆さんのお越しをお待ちしております。
posted by みつあき at 15:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月24日

11年目に向けて

来月の20日でうちの店も丸10年が経過する。
そして、11周年を迎えることになる。
ちなみにパーティは、9月28日(金曜日)と
29日(土曜日)に決定した。

それにしても10年。
多くのお客さんに支えられながらも
あっという間だった。
10年前に来ていただいたお客さんで
今でもずっと顔を見せてくれている人もいれば、
つい最近来ていただいている人もいる。

手伝ってくれたスタッフはのべ30人を超え、
入れ替わりの中で、昔のスタッフが
たまに手伝ってくれたりもする。

10年の間、他に何が変わったかと言うと、
毎月一度、タクヤによる六尺デイも
もう足掛け6年ほどになり、
毎週日曜日の午後、アキヒロ、キムカツによる
カフェは3年を超える。
去年からは、月曜日にシンガーのマサヤが
SakuSaku Mondayと名打って
ミュージック・バーをやってくれている。

10年を超えて、店のあらゆるところに
ガタも来ていて、色々な部分を改善し、
新たな気持ちで11年目を迎えなければ、
そう思う今日この頃。

ネットに関しては
ホームページのリニューアル、
そして停滞していたfacebookを含めて、
SNSを使いやすくしていく予定。

店内も徐々に変化していく予定なので
(まだ、何をどこが、とは伝えられないけれど)
新たなるBridgeを今後とも
よろしくお願いします。
posted by みつあき at 19:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする