2019年08月10日

世界各国のゲイのセックス事情

昨日、ネット経由で初めて店に来てくれた
イギリスのウェールズ出身、ドバイに住む
ピーターさんはまだ30代。

彼は仕事やプライベートで全世界を回っていて、
60カ国ほどに行ったと言う。

彼が最も好きな南アフリカの
ケープタウンは、とてもリラックス出来、
素晴らしい場所だったらしく、
是非、一度行くべき、と勧めてくれたりする。

各地で知り合った人と関係を持つことも多く、
人種、国によって、結構違いがあることが
面白いと言っていたので
各国のゲイのセックス事情を色々聞いてみた。


ケープタウンを含む、アフリカ系の人たちは
ペニスの大きさはもちろん、
性的にはものすごくアグレッシブ。
いわゆるセックス好きだし、
男女の間ではレイプ犯罪も多く、
ゲイの間でもオープンリレーションシップ、
複数などは当たり前だったりしていたと言う。

インドでは、とにかくトップのタチが多く、
すぐに入れさせろと言う人ばかりだったようだ。
自分は受けられないというと
怒り出す人もいるようで、
ピーターにとっては良い思い出ではないらしい。

ドイツではスポーツ感覚で、大らか。
身体を鍛えているマッチョも多く、
セックスをエンジョイする傾向が強い。
アクティブであり、セックスに
罪悪感を持つ感じがまったくなく感じたと言う。

逆にイタリアでは、クリスチャンの国のせいなのか、
うしろめたさのようなモノを感じるけれど、
そのせいか、前戯もたっぷりと
濃厚な時間を持ったと言う。

身長があまりにも高く、
ペニスも長いスウェーデン人の
話も面白かった。
包茎か、そうでないかを重要視する
ヨーロッパ系(いわゆるUncutファンが
かなり多くいたらしい)に比べると、
イスラム圏は多く知られているように
割礼をしているのが9割以上。
韓国人も包茎手術をしている人が多いようだ。

まだ行ったことがないロシア人に
興味がある、とピーターさんは言っていた。

本当に世界は広い。

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posted by みつあき at 15:50| Comment(0) | 海外からの訪問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする