2019年03月02日

破天荒だけど自由な人生 その1

昨日、友人ときてくれたセイヤ君、42歳。
ガッチリとした身体はともかく、
昨日までハワイでも行ってた?と思うほどに
日に焼けていて驚いた。

その日焼けの「理由は、彼のお父さんも
セイヤ君もサーフィンをやっているという
理由かららしい。
なんとお父さんもまだ60代前半という若さ。

そのあと、色んな話をすると、
それはそれはビックリするほどの人生だ。

彼は二十歳くらいの頃に知り合った女性と
付き合い出した。
同時に大学の水球部の部活で
少しでも部費にするために、
自分たちのユニフォームをネットで販売する、
というワークを紹介される。

その後、中古であれば、あるほど売れる、
ということも知り、それを納品する、
という仕事を始めたのだけれど、
そこで知り合ったのが
初めてのゲイだったと言う。

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その頃、彼女と結婚する、という話になり、
セイヤ君のお金持ちのご両親から
初めて支援を受ける。

でも、その時には「ちゃんと返せよ。」
「変な事には絶対、手を出すなよ」
という言葉に縛られていた。

それから、上記の件で
知り合ったゲイの人を通して、
ハッテン場のヤラセバイト
も紹介された。

それは暗闇で手を出されても
はらいのけてもいいけれど、
とにかくその身体を誇示して
立っているだけで良い、と言われた。

でも、若いゲイの人たちから
口や手で色々なことをやられる、
というのは、セイヤ君を
新しい世界へと導いたと言う。

子供が出来て、その上でも
こっそりとゲイの世界へと入ってしまった彼。

このあと、さらに凄い方向へと
彼を駆り立てる。
まだ、まだ長くなりそうなので、
この続きは、また明日のブログで。


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posted by みつあき at 19:01| Comment(0) | エロティック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする