2022年01月21日

まん延防止重点措置下での営業についてと、ツイッターについて

改めて、東京都のまん延防止重点措置が決まり、
3ヶ月半ぶりに、時短営業となってしまう。

本日、1月21日から来月の13日まで
火曜日を除く毎日、18:00〜21:00
(お酒の提供は20時まで)
の営業となってしまう。

今のところ、スタッフのタクヤが
やっている2月13日の六尺デーは、
16時オープン、21時まで、という営業。

それ以外は、基本的に僕、みつあきの一人での
営業となる予定だ。


夏の時期は、比較的仕事が早く終わる人も
多かったけれど、土日はともかく、
平日、そんな早くから
お店に来てもらえるだろうか。

とにかく、今まで以上に感染拡大しているようで、
店は充分換気をして、入店していただけるように
改めて身を引き締めてお待ちしております。


あ。加えて、またまたオバカなことを
してしまった件をひとつ。

昨日、店のツイッターを書いているさなか、
「生年月日を入れてくれ」というような
メッセージが届き、僕個人のではなく、
店のオープン日、2007年9月20日と
入れたら、途端に「ロックされました」と出る。

よくよく読んでみると、13歳未満は
ツイッターに入れない、と。
ただ、万が一、上記の日に生まれたとしても、
14歳は超えているんだが。。。

自分の免許証を添付して送ったけれども
「混み合っているため、連絡が遅くなるかも」だと。

う〜む。。。こんな日に限って!!

多くの人に迷惑をかけます。
当面、そういう状態なので、
くれぐれもよろしくお願いします。

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2022年01月20日

60年前の新宿2丁目

昨日、オープンするや否や、
入ってこられたお年寄りがいらっしゃった。

マスクされていて帽子も被られていて
「初めてでしょうか?」と伺うと
「もう10年ほど前に伺いました」と
おっしゃる。

え?とよくよく尋ねると、
うちによく来てくれる僕と同世代のお客さん、
ヨシヒデの前の会社にいらっしゃった方で
偶然ゲイだとわかって、30歳ほど年下の
パートナーを連れてきてくださっていたアカイさんだった。

2、3度だったので、すっかり忘れていたけれど、
色々話していると思い出した。

アカイさんは、あれから脳梗塞をされて、なかなか
大変だったとおっしゃっていたが
今は後遺症もほとんどないらしい。

地方から18歳で東京に出てきて、
それから間も無く、新宿2丁目にいらっしゃったようだ。
まだ赤線、青線の名残りがあり、
ストレート男性相手の売春宿(言い方が古い!)と
ゲイバーが半々だったと言う。

携帯電話もインターネットもなかった時代。
どこかで噂を聞きつけて、ひっそりと
集まってくるゲイの人々。

今とは違って、95%はクローゼット。
店の中は秘密クラブのようで、
有名人もそこここにいたり、
店内がハッテン場のような光景になることは
よくあったらしい。

そのあと、バブルで2丁目がものすごい盛り上がりを
見せていた時期は、僕自身が出てきた頃だ。

今は確実に生き易くはなったけれど、
あのみんな隠しながらも、必死で
相手を模索していたあの頃が
本当に懐かしい、アカイさんはポツリと呟かれていて
僕も少し遅れた世代ながら、そう思った。

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2022年01月19日

ノートパソコンの水没

数日前、愛用のノートパソコンで、
ドラマの「フレンズ」を観ていたら(古っ!)
いきなりそこに飲んでいたビールを
倒してしまった。

何とか拭き取ったモノの、翌朝起きたら
まったく起動しない。

このノートには結構、細かい資料のまとめや
文章を書いていたりしたんだけれど、
iCloudでデスクトップやiPhoneと
きちんと同期できていなかったせいか、
一部きちんと見られるモノもあれば、
まったく出てこないモノもある。


昨日は、アップルサポートや、エクセルの件で
マイクロソフトに電話をするが、
結局、保存していないモノは戻ってこない。

仕方がなく、データを復旧する、ということを
頼もうと、色々な業者に当たってみると、
これが、5万から最高、30万円くらいになる、
という話だったりする。

僕が作ったモノがそこまでの価値があるか。
いや、そりゃないな。
ただ、また一から、と思うと
ちょっとうんざりしたりする。

そんなこんなで休みの日、丸一日、
そういった作業で過ぎてしまった。


なおかつ、さらに頭が痛いのは、いつも
店に向かう地下鉄や、コーヒーショップや
ジムのフロントなどで、このブログを
書いていたけれど、それが出来ず、
デスクトップで書かざるを得ない。

携帯で打ったこともあるけれど、
どうやら僕にはまったく向いていないようだ。

かなり旧式のMac Bookがうちにあるので
とりあえずそれを再起動して、使わなければ。。。

ホントにくだらないチョンボが多いと
反省しきり。。。

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2022年01月17日

いびきの話

カップルでよく一緒に寝るけれど、
相手のいびきがうるさくて寝られない、
という話をよく耳にする。

それで別の部屋で寝る、
というカップルもいるけれど、
ひと部屋で暮らしている人や、
リビング以外はベッドルームがひとつ、
というところは、そういうワケにもいかない。

うちに来てくれるショウヘイは、
今のところ、ひとり者だけど、
仕事の出張先で人と同じ部屋になってしまったり、
友人と旅行に行った時にも
自分のいびきが大きいことで
悩んでいたらしい。

また、今度大きなプロジェクトがあり、
数人と同室になる、ということで
病院で調べてもらったところ、
無呼吸症候群だとわかったようだ。

それで今後寝る時に必要なのは
フルフェイスマスクや、ヘッドギア。

他のお客さんや友人でも、
無呼吸でのシーパップ治療をしている人が
何人かいて、結構大変な機器を付けて
寝ていたのが、最近はかなりラフなモノに
なったと言う。

ただ、日々、寝る前にこの準備をする、
ということで、今後新しい彼氏が出来た時に、
説明したり、目の前で付けたりするのが
結構、大変だというショウヘイ。

僕はお酒を大量に飲んだ時くらいしか
いびきをかかないようだが、
それでも気をつけないと。。。

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posted by みつあき at 16:11| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

究極の声フェチ

何だかここのところ、サーバの調子が悪いのか、
ブログがなかなかアップ出来なかったりする。
そんなワケで、ツイッターやFacebookから
読んでもらったりすることが
なかなか困難なこともありそうで
申し訳ない。。。


さてさて、コロナ感染者が増えて、
重傷者は抑えられているようだけれど、
今週末は残念ながら比較的静かな週末となった。

とは言っても、色々な人とゆっくり話すことが
出来るので、それはそれで良いのだけれど。

ノムラ君、28歳は、そんじょそこれにはいない
声フェチだそうで、とにかく
低く響く声の持ち主であれば、
顔や体型はほぼ関係ないらしい。

で、彼の場合、出会いはまずアプリで
電話で話してから、会うか、どうするか決めるのだそうだ。

声を聞いて良いと思えば、会った途端、
ほとんど大丈夫らしい。

むしろ、テレフォンセックスだけでも
十分満足出来るのだそうで、
ノムラ君は会っていないけれど、
3年ほど電話だけで繋がっている人が
いると言う。

その彼は既婚者で、かつ北国に住んでいる。
家族が寝静まった深夜、2時間ほど
色々な話をして、最終的に電話で
イクようだ。

それだけで満足しちゃってる俺って、
やっぱりおかしいんですかね、
そう言われて、いや、十人十色、
それぞれがそれぞれのタイプやフェチと
結ばれていく、というのが難しくても
醍醐味なんだと思う、僕はそう答えた。


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2022年01月15日

映画シリーズ 追いかけるか

昨夜来てくれたヒロシゲは、マーヴェルや
DCなどのエンタメ映画の大ファン。

特に年に1本から3本作られるそれらの
シリーズの細かいところまでの時系列、
そして伏線などをしっかりと覚えていて
友人たちと「あそこのシーンは、
ここに繋がっていて」と話すのが楽しいと言う。


映画マニア?の僕は、
そのあたりのシリーズモノはかなり苦手。
一応、観てみるモノの、何年も前に観た映画の
詳細をすっかり忘れていて、あれ?これ誰だっけ、
この人とこの人はどう関わっているんだっけ、と
結局、ビデオや配信で復習せざるを得なかったりする。

この正月も、久しぶりの「マトリックス」や
「スパイダーマン」の新作が公開されていて、
僕はまだ観ることが出来ない。

Unknown-5.jpeg

「スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム」の
評判は良く、過去作(それも3つのシリーズ
すべて)の流れが詰まっていると聞く。
だから、数日前から古い順番から
改めて観始めてみたりする。

しかし、一度観たモノを観ながら
こんな時間があるのなら、
出来るだけ観ていないモノを観たい
そんな気持ちもムクムクと湧いてくる。

そもそも、基本的には流れを知っていると
楽しめるけれど、
仮に、その作品を初めて観てとしても、
1本の映画作品として
満足出来る、ということこそ、
映画の醍醐味だと僕は思うのだ。

それを思えば、昔の「ゴッド・ファーザー」や
「ダーティ・ハリー」などは、それぞれ
1本の映画として十分楽しめたと思う。


しかし、改めてヒロシゲが凄いのは、基本的には
よほどじゃないと改めて見返したりはしないらしい。
そんなことしなくても、かなりしっかりと
頭の中に入っているとのこと。

なるほど。
僕自身の頭の問題かと思い、
ちょっとため息が出てしまうのだ(笑)

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2022年01月14日

近所からの苦情

一昨日、ものすごく久しぶりに来てくれた
ショウタロウとキミヤカップル。

ショウタロウは7年ほど前に家を買って、
一応別々に暮らしているキミヤは
このコロナ禍になってから
月に半分ほどは、ショウタロウの家
に泊まりに行っているらしい。

それが2年ほど前から
「足音や生活音がうるさい」
というメモがたびたびポストに入るようになった。

二人ともそれほど音が出るようなことは
してない。
加えて、二人ともテレワークはなくて
昼間はほとんど外に出ている。
おかしいなあと思いながらも、
それなりに気を使って生活することにした。

それでも、ポストインは続く。
管理人室に相談したところ、
直接は聞いていないので、という話だった。

そういうことを言われるのも嫌なので、
床を張り替えることにし、
一日だけ、それも1時間ほど
工事の音がする、と左右、上下の家に
一応、断りの紙をポストインした。

ところが、その当日、管理人に
大声を張り上げている女性がいた。
それが彼らの階下の夫婦の妻で、
「今までポストに紙を入れているのは
そちらか」と管理人が聞くと、そうだと言う。

そこからが酷かった。
何と2日に一度くらい警察に「うるさい」と
通報され、交番から警察がやってくる。

思い当たるのは、せいぜい洗濯機の音くらいで、
それ以外はほとんどテレビさえ見ない二人だと言う。

色々説明をするのだが、110番されると
こうして来なければならない、すみません、
というのが警察官の言葉なのだそうだ。

思えば、この夫婦が越して来た2年前くらいの時に
挨拶に来てくれ、その際、
ショウタロウたち二人で
立ち会ったことがあった。
ひょっとして、ホモフォビア夫婦かなあ
なんて話していた。

そしてさらに恐ろしいことに、
去年の秋口には階下の弁護士から
内容証明が送られてきた。

これが賃貸だったら、出ていけば良いのだが、
かなり気に入って買った物件。
ショウタロウはかなり精神的に追い込まれ、
結局、多額のお金を出して、
会社経由でこちらも弁護士を雇ったと言う。

いつ、どういう音を出しているのか、詳細に
録音記録でも送ってほしいと伝えても、
今、集めている、ということが続くようだ。

そういうことでこのコロナ禍、かなり
頭を抱えながらの時間が過ぎているらしくて
まだまだ解決は先になりそうだということだ。


たまに友人やお客さんからこのような話は
耳にしたことはあるけれど、
ここまでのことは初耳。

本当に世の中には色々な人がいる。
いくら気をつけて生活していても
巻き込まれてしまうことはある。
いやはや。

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ショウジのこと

スタッフのショウジ
(店での呼び方は違っていたけれど、
とりあえず本人の希望もあり、変えています)が、
本人の仕事の都合で、先週のアルバイトを最後に
店を卒業することになった。

ショウジは、友人二人と共に、店を
訪れてくれたのが約4年前。

そして干支が3周も違う、こんな僕の
ルックスがタイプだと言ってくれ、
(そういう風に直接言われたのは
この15年間、あとにも先にもほぼ彼だけ)
それからかなりマメに店に通ってくれた。

ショウジはそれなりに硬めの仕事をしており、
だからなのか、性格は実直、
とは言え、かなり奔放な部分もあって、
そんな両面性は非常に興味深かった。

その両面性は、店にいても、
自分が関心があることは身を乗り出して
話しまくるけれど、そうでないことには
ほとんど見向きもしないわかり易さ(笑)。

若い頃、体操をやっていたという彼は
締まった体型で、そういう意味では
過去のスタッフの中でも、最もスリムかも知れない。
女性にモテそうな雰囲気は、
彼のような若者が好きな大人たちは
心の奥底で黄色い声を出していただろう。

そんなショウジを誘ったのが、2年前の今の時期。
そこからあっという間にコロナが広がり、
彼の店を手伝ったほとんどは、
コロナ禍だった。

地下アイドルが好きで、ライブに通い、
「エモい」とか「バズる」とか
僕が知らなかった言葉を連発する
そういう意味では、僕がここまで
広い歳の差を感じたのも初めてだったかも知れない。

(その前に、他のスタッフは、十分感じているかも。笑)

いずれにしても、短い間だったけれど、
有り難かった。

今後も今までのように、お客さんとして
店に顔を出し続けると思うけれど、
よろしくお願いします。

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2022年01月13日

ショウヤのこと

スタッフのショウジ
(店での呼び方は違っていたけれど、
とりあえず本人の希望もあり、変えています)が、
本人の仕事の都合で、先週のアルバイトを最後に
店を卒業することになった。

ショウジは、友人二人と共に、店を
訪れてくれたのが約4年前。

そして干支が3周も違う、こんな僕の
ルックスがタイプだと言ってくれ、
(そういう風に直接言われたのは
この15年間、あとにも先にもほぼ彼だけ)
それからかなりマメに店に通ってくれた。

ショウジはそれなりに硬めの仕事をしており、
だからなのか、性格は実直、
とは言え、かなり奔放な部分もあって、
そんな両面性は非常に興味深かった。

その両面性は、店にいても、
自分が関心があることは身を乗り出して
話しまくるけれど、そうでないことには
ほとんど見向きもしないわかり易さ(笑)。

若い頃、体操をやっていたという彼は
締まった体型で、そういう意味では
過去のスタッフの中でも、最もスリムかも知れない。
女性にモテそうな雰囲気は、
彼のような若者が好きな大人たちは
心の奥底で黄色い声を出していただろう。

そんなショウジを誘ったのが、2年前の今の時期。
そこからあっという間にコロナが広がり、
彼の店を手伝ったほとんどは、
コロナ禍だった。

地下アイドルが好きで、ライブに通い、
「エモい」とか「バズる」とか
僕が知らなかった言葉を連発する
そういう意味では、僕がここまで
広い歳の差を感じたのも初めてだったかも知れない。

(その前に、他のスタッフは、十分感じているかも。笑)

いずれにしても、短い間だったけれど、
有り難かった。

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店に顔を出し続けると思うけれど、
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2022年01月12日

ダイアナ・ザ・ミュージカル

来年で、亡くなって25年にもなる、
というダイアナ妃。

コロナ前のまま、ドラマがストップしている
「ザ・クラウン」や、今年、アカデミー賞の
主演女優賞を取ると言われている「スペンサー」など
まだまだ、彼女を描いた映画やドラマは
話題となっている。

それがコロナ後になって、ブロードウェイで
オープンした「ダイアナ・ザ・ミュージカル」が
何と、ほぼ開幕と同時にNetflixで配信された。

Unknown-11.jpeg

そう。舞台そのままの配信、というのは
このコロナ禍、結構増えた。
ディズニープラスでやっている「ハミルトン」や
Apple TV plusの「カム・フライ・アウェイ」もそう。

この舞台は、ダイアナとチャールズが
出会った直後から結婚、夫婦間の確執、
そして離婚、ダイアナが交通事故死を
するまで、が描かれている。

その中心に添えられているのは、
チャールズと長年に渡る
カミラ夫人との関係と
それに悩み苦しむダイアナの姿だ。

とは言え、そこはミュージカル。
歌で彼女の気持ちは表現されていても、
ドラマ「ザ・クラウン」のように
細かい描写はされていない。

拍手や客席の声が聞こえないこともあるし、
カメラは舞台上を自由自在に動くので
おそらく、公演する前に
配信用に撮影されたモノだろう。

これがNetflixで配信されたのが
10月1日。劇場でのオープニングが11月18日、
そして早々に12月19日、つまりちょうどひと月後に
クローズされてしまった。

評判もそれほど良くなかったようだし、
何よりもこのNetflix放映というのは
仇となったのかも知れない。

僕ももちろん手放しで絶賛、という感じでは
なかったけれど、そこまで酷いとも
思わなかった。(テレビ画面で観たからなのか。笑)


ブロードウェイ版の音楽は先に耳にしていた
ということもあるけれど、「メンフィス」を書いた
デヴィッド・ブライアンの楽曲は悪くないし、
本場にしては、美術セットは微妙ながらも
舞台転換の仕方も非常にスムーズ。
何より衣装の早変わりは楽しかった。

また、ダイアナの浮気相手、
ジェームズ・ヒューイットが
半裸でピチピチの乗馬パンツを履いての登場は
ゲイ的にはちょっとしたサプライズだった。
(そこかよ。笑)

Unknown-12.jpeg

何が何でもお勧め!というワケじゃないけれど、
イギリス王室やダイアナが好きな人は
観ても良いのではないかな。

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